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Mar 29, 2010

突然の嵐

東大柏の葉キャンパスにて、知人と打ち合わせをし、来年度のことについて検討する。
そのとき、空がにわかに曇ったなとおもったら、突然の嵐。
なんと吹雪で、外が見えないほどに。桜も開花しているこの時期におかしな天候である。幸いなことに雪雲は20分ほどで過ぎ去り、青空がのぞく。
その後は、東大メダカ研究室に、里山コンサートのチラシを貼らせてもらうお願いに行く。

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Mar 26, 2010

いよいよ始まった楽しい季節 球春到来

ついに来ました。
開幕ですよ。
今日は千葉ロッテマリーンズのホーム開幕戦であり、
もちろん観戦であります。



通常ホーム開幕ではセレモニーがあるが、今年のセレモニーはかなり地味。もう少し盛り上げることができないものかと感じた。

一方、試合は9対1でマリーンズの圧勝。
ホーム開幕で勝つのはとても珍しい。今年は何か違うのかも。
とくに新加入した荻野選手は良い。バットを短く持っていて好感が持てる。しかし、このまま1シーズン好調を保つことができるか。まずは一ヶ月である。

それにしても3月のナイターは無理がある。
まるで寒中野球大会である。
そのためかホーム開幕にもかかわらず空席が目立った。

また、昨年の一件があった影響で、応援団が刷新され、応援歌もほとんどが新しくなった。
どれもが歌詞が難しく、ついていけない。もう少し勉強が必要だ。

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Mar 23, 2010

カラス研究施設を見学

今日は知人の大学の先生の招きでカラスの研究施設を見学させていただいた。
野外観察ではとうてい知ることができない、雌雄の行動の違いなど、驚くことがいっぱいあった。
やはり生物の研究は、飼育してわかることと野外でわかることの両面が必要なのである。
とても有意義な一日となった。

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Mar 22, 2010

我孫子文学散歩

天気予報であまり行楽日和行楽日和というものだから、正午前後に散策にでかけた。
行き先は、北の鎌倉との異名を持つ我孫子。まあ隣町です。
ここには白樺派の文人たちが大正から昭和にかけて居を構えており、そのゆかりの地を巡る散策コースが設定されている。
文学とは全く無縁の人生であったので、白樺派もほとんど読んだことがないのだが、どんな感じだろうかと行ってみた。
また、実は手賀沼の見える高台に家を持ちたいという野望がある。

コースは我孫子市役所のホームページにある案内図に従っていったのだが、この地図がまったく役に立たない。
印刷できるようになっているのだが、解像度がひどく低くてだめなのだ。
こちらが役に立たないサイト

その通りに行ったら、すぐに迷った。これではまずいと思い携帯のGPSで確認し、なんとか修正できたのである。

以下、散策の写真です。


途中にあったゴミ集積所。このカラスよけネットはなんのためにあるのかな。


志賀直哉の復元された書斎。どこから入るかわからない。
意外と小さい。


途中にあったお煎餅屋さん。大正煎餅 木川商店


なんと私も実行委員をしている里山コンサートのポスターが!
なんで!とお店の方に訪ねると、私の知人が二軒隣に住んでいて貼ってください持ってこられたのだとか。やっぱり会場が東京なのがねぇと言われてしまった。


購入した煎餅群。ニンニクはすでにかじったあとであります。
どれも異常に美味。ご贈答に買いに来ている人もいました。
けっこう客足が絶えていない様子で、それもこの味に惹かれてのことでしょう。


三樹荘跡。柳宗悦が住んでいたそうだ。今は個人宅。非公開。
ものすごく立派な家であった。


三樹荘の隣には、嘉納治五郎別荘跡があり、こちらは入れる。
その高台から手賀沼方面を見る。こんな場所に家を持つのが野望である。
しかし、今はときめくファストファッションの旗手ユニクロの看板が景色をぶちこわしている。嘉納治五郎先生はこの景色を見て何を思うか。


途中、ととろにでてくるような家があった。残念なことに廃屋。かなり広い敷地だったが今後の行方が気になる。

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Mar 21, 2010

今朝の強風

今朝の強風はすごかった。
ものが飛んだ気配があったので玄関に出たら、風に体がもっていかれそうになった。北極ですらこれほどの風は経験していない。もちろん台風でもこれほどは経験がない。
小さな台風でも大騒ぎするNHKを見るときっと特別な放送しているに違いないと午前5時にテレビをつけてみると、通常放送であった。もちろん民放もなにもやっていない。
それからしばらくしてようやくNHKは気象情報をL字画面で放送し始めた。
我が家がある千葉県ではもうそのときには前線が通過後で、嵐の峠は過ぎていた。
台風並に低気圧が発達して風が強くなるのがわかっているのに、台風の時とは警戒態勢がまったく違う。
気象庁を含め、NHKや報道機関ももう少し災害に対して対応してはどうだろう。
そうすれば今回の怪我人の何人かは防げたような気がする。

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Mar 18, 2010

習志野台幼稚園で次年度親子塾打ち合わせ

習志野台幼稚園で次年度親子塾打ち合わせをおこなった。
打ち合わせは、日程を決定するだけなのでメールや電話で足りる。しかし、わざわざ足を運んで話をするのには訳がある。
ただ事務的に決めればいいのではない。会って話をすることで、様々な情報交換もできるなど有意義な時間を過ごせるからだ。話の中で思いがけないヒントがあったりもする。
最近はとても便利になり、原稿を送るのにもメールに添付して終わりと言うことも多い。そのため編集者と会うこともなくなった。そのため、ちょっとした世間話や情報交換ができなくなっているという。また、そのまま飲みに行くことも少なくなったという話も聞く。こうやって一見便利になったようだが、コミュニケーションが貧困になり、大切な何かが失われていく。とくに想像を必要とするものには大きな打撃になる。

その打ち合わせの前に、マクドナルドで昼食を取ったのだが、店内の異様な光景に驚いた。
この日はどうやら小学校がお休みらしく、子供たちであふれていた。それも男子が多い。その男子たち、ほとんどの子がPSPかDSを持っているのである。ハンバーグ片手にゲームをする。この子供たちが将来社会に出たらどうなるのだろうか。しかし、この携帯タイプのゲーム機はなんとからないのか。確かにおもしろいと思うが、時と場所を選ばないで行えるのは、自制ができない子供には問題だ。

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Mar 17, 2010

定例銀座カラス調査

昨日延期した銀座カラス調査に出かける。
1年前のブログを読み返したら、日の出時間は全く同じの5時49分。出発は4時となっていた。
昨年9月から調査方法を変更したので、それほど早く現場に着く必要がないので、出発は5時にする。しかし、これはちょっと遅すぎたようで、調査開始予定時間ぎりぎりになってしまった。
カラスの数は、先月の197羽から246羽に少し増加傾向にあった。印象としては、今日は一カ所にかたまらずに、あちこちに飛び回っている感じであった。

銀座の空を見上げていると、いろいろな野鳥が通過する。

カワウ

ウミネコ?

調査の帰りはいつも一般道を利用する。小問橋を渡ると正面にスカイツリーがそびえる。一年でずいぶん高く成長した。


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Mar 16, 2010

水槽メンテ

第三火曜日は定例の銀座カラス調査であるが、早朝天候が思わしくないので翌日に延期する。
午前中は、幼稚園の水槽のメンテナンスへ。エーハイムの濾過能力はたいしたものだ。水の透明度がこれほど違うとは。やはりいいものはいいことを実感。

午後からは川口へ。高速料金がもったいないので一般道で往復するが、時間的にはそれほど違わなかった。

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ウグイス

自宅で今年、初めてウグイスの囀りを聞く。

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Mar 15, 2010

「イチゴはそんなに食べられない」は、本当だった。 そして蒸気機関車はかっこいいの巻

イチゴ狩りをしてみたいと思っていた。家内もおなじだ。
久しぶりに日曜日に予定がなかったので、季節もいいし、イチゴ狩りに出かけてみることを思い立つ。
ググってみると、まあ、日本各地にイチゴ狩りができる場所があるわあるわ。
近所にもあるらしいが、それではつまらない。
イチゴと言えば、イメージがひらめく。
とちおとめである。

そこで栃木に行くことにする。
さらに調べてみると、益子に相当大きなイチゴ狩り場があることが判明。
なんでも日本有数の規模なんとハウス111棟!で時間制限なしとうれしいことが書いてある。料金も1200円とイチゴ狩りに詳しい人の話では安いらしい。
ここに決定である。
ましこ観光いちご団地

それではそこへの交通手段を調べてみる。まあ、いつもならば車でと思うが、益子は車で行ってもけっこう遠い。ほかに何かないか調べてみると、あるではないか。魅力的な乗り物が。
そう、蒸気機関車 スチームロコモーションだ。
乗りたい!!
イチゴよりも機関車だ。
すぐに近所のびゅーに行って整理券を買おうとしたが、すでに下り分は売り切れとのこと。しかし、帰り上りはまだ余裕であったので、人数分をゲットする。

さて、当日はものすごい快晴。我が家はだいたいこういった行事は快晴であることが多い。日頃の行いが効いているのである。
汽車が出発する下館までは、取手経由関東鉄道常総線を利用する。ここで耳寄り情報をお教えする。
取手→益子の乗車料金は通常2200円。往復4400円である。
ところが常総線・真岡鉄道線共通一日自由きっぷを利用するとなんと2300円。取手益子間が乗り放題でこの値段である。これに蒸気機関車整理券500円を足してもなんと安いことか。はげしくおすすめである。

関東鉄道常総線は、電化されていないので気動車である。なんでいつまでも電化しないのかと不思議に思っていたが、調べてみると石岡市にある気象庁地磁気観測所があり、その施設の半径30キロ圏内の鉄道は、観測の精度を乱さないために交流としなければならない法律があるそうだ。そのため電化には費用がかかりすぎるために、いまでも気動車を運行しているのだという。

2両連結の車内はそこそこに乗客がいた。
この常総線。水海道から下館は単線区間となる。そのために時刻表では下館行きとなっている列車も車両の乗り換える。これは事前知識がなかったのですこしあわてる。だって、2両のお客さんが1両に集中するからで、座れない可能性があるからだ。あんのじょう全員座ると空席はなかった。

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Mar 13, 2010

茨城県立自然博物館特別展オープニングセレモニーに参加

土曜日は、茨城県立自然博物館特別展オープニングセレモニーに招待されたので、参加してきた。
企画の段階で少しアイデアを出したので、それをうけての招待である。

こういった特別展のセレモニーに呼ばれるのは初めての経験であり、どんなものか興味津々である。
博物館に着くと、いままで見たことのない数の人がいる。どうもセレモニーに参加する人ばかりではなく、博物館に来た一般入場者の人が大勢いたのである。

セレモニーは、ごく一般的な進行で目新しさはなかった。
ただ、県自然環境審議会会長でありながら猟友会会長の場違いな挨拶は、会場からの失笑をかっていた。調べてみると大物自民党県議会議員で大変な人物らしい。

展示の方は、予算がない中、健闘した方だと思う。もっとこうすれば良くなると思う部分のあるが、あまりにも予算がないので致し方ないんだろう。ここにも日本の教育貧困行政体質が現れていると思う。

茨城県立自然博物館特別展 「空の旅人」

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Mar 12, 2010

小学館で打ち合わせ

今日は、神保町にある小学館へ。雑誌「3・4・5歳児の保育」の編集長さんと打ち合わせをした。今後いろいろな展開が期待できそう。
その帰りに、スズラン通りにあるロシア料理店を見つけランチをたべる。久しぶりに食べたロシア料理はおいしかった。

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Mar 10, 2010

科学博物館遠足引率2日目とスウェーデン環境教育講演

今日は幼稚園科学博物館遠足引率体験の二日目。列の一番後ろを歩く。
後ろから見ていて、子供の歩き方が気になった。足がしっかり上がらない。擦り足なのである。体力低下が言われるが事態は深刻なのかもしれない。住環境の変化の影響だろうか。車社会の影響もあるだろう。

館内見学は昨日と同じであるが2回目となると、昨日は気がつかなかった新たな発見があったりして楽しめた。
また、子供たちが発見したものを私に見せようと一生懸命なのがうれしかった。少しはついて行ったかいがあったかな?
それと初めて幼稚園の遠足に同行して実感したことがある。
それは道行く人が笑顔になることだ。彼らはやはり天使なのだ。

お土産 恐竜まんじゅう

恐竜の顔らしい

引率の後はまた電車で東京方面に戻り、スウェーデン大使館へ。 環境教育先進国スウェーデンの大学教授の講演を聴きに行く。
野外活動の経験が豊富な子供のほうが記憶力や協調性など様々な点で優れていることやスウェーデンでは、校庭の設計に野外活動に配慮することなどの話があった。
また、野外活動を教育に入れていくには、優れた教育者が必要であり、大学の養成課程でおこなうことが重要であるという。
確かにそうだとうなずく。
ただ、今日の話ではスウェーデンでは具体的にどんなことをしているのか話がなく、かなり残念。
基調講演のあとは各地の事例報告があったが、茶畑や桜並木が自然と捉えられていたのには違和感を抱く。

最後は質疑応答の予定だったが時間切れでカットに。いつも思うが時間が押して打ち切りはいかがなものか。質疑応答は重要である。

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Mar 09, 2010

幼稚園の遠足についていく

今日は地元の幼稚園の遠足に同行させていただいた。
でかけたのは上野にある国立科学博物館。
なんでも年中の子供たちは、遠足に行くのが今日が初めてらしく、そうとう興奮していたもよう。
しかし、電車内でもとても行儀がよく、感心した。
博物館にいた小学生よりもずっと行儀が良かったのである。

見学は探検の森などを中心に見ていく。
探検の森では、照明をコントロールして朝や夜を体験してもらうようになっているが、展示物とあっていない。
昼間なのにフクロウが鳴き、夜なのにムクドリが鳴く。
探してみようと言われても、音源が剥製のところではないのも気になるし、スポットライトが当たるわけでもない。もうすこし工夫をしてもらいたい。
また、その奥のほ乳類の剥製展示群は、どういう秩序で並べられているかよくわからない。シカやアンテロープが混在しているのはどういう理由だろうか。
また、展示物の多くが小さな子供の身長を考慮していないのが気になった。



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Mar 08, 2010

エーハイム導入

幼稚園の90センチ水槽の外部フィルターがそろそろお歳になったので、新調することにした。
いろいろ外部フィルターが発売されているが、やっぱりエーハイムを選んでしまう。
コトブキ製は値段は半額だが、中国製で寿命も半分。
テトラ製は水漏れで話にならないという。


エーハイムエココンフォートー2234

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Mar 06, 2010

上野の猿山

上野の猿山を見てきた。
塀の内側上部には電気柵が新しく設置されていた。
先日、ここの放飼場に放たれたニホンザルのカジキは、この高さ3.5の塀を跳び越えて逃げてしまったそうだ。
ニュース
実際に見てみるとその高さにびっくり。
野生動物の身体能力は、人の想像を絶するのである。



実は今、上野の猿山にいるサルは、北限のサルとして有名な青森県脇野沢村で有害鳥獣として捕獲された個体である。
これまで飼育されていたサルたちは、この塀を乗り越えることはなかったので、飼育係もまさかと思ったのだろう。
野生動物の潜在能力の優秀さを思い知らされる事件である。

しかし、この猿山は説明不足である。
設置されいる看板は以下の通り。



天然記念物の北限のサルを捕獲して連れてきたことなどは、あっさりと書かれているだけで、ほとんどの入園者は気がついていない。
入れ墨による個体識別法による個体紹介があるが、これでもほとんどの人は見分けられない。
それよりも、雌には植物の名前が、雄には魚の名前がつけられるルールがあるなどの雑学を書いた方がおもしろいのに。
どうも上野動物園は説明不足なのが否めない。それでも昔よりは良くなったが。
旭山動物園が展示方法の工夫でいろいろもてはやされているが、私から見れば当たり前のことのような気がする。それを多くの動物園がやっていないだけである。

もう一つ動物園に注文をつけるならば、幼稚園児くらいの身長の子供にもよく見えるように工夫してほしい。
多くの場所で柵が高くて、子供たちは見えないのである。これではもう子供たちは、二度と来てくれない。家族で来ればお父さんにだっこしてもらえるが、幼稚園の遠足ではそれもできない。

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Mar 03, 2010

上野動物園下見と久則展

今日は、今度の日曜日に予定している親子塾の下見に上野動物園へ出かける。
まあだいたい上野のことはわかっているつもりだが、かれこれ一年近く行っていないので、当てにしている動物がいるかいないかを見るだけでも有意義である。

今日は平日で少しはすいているかなと思ったが、幼稚園の遠足がいっぱい来ていて、結構な混雑だった。
したがって、鳴き真似は人目を気にしていたのでできなかった。
やはり園児のパワーが必要なのである。


ホッキョクグマのものすごい水の切り方。


その後は、原宿で行われている漫画家「岩本久則」さんの個展を見に行く。
といっても、ここでは絵を見る人は意外と少ない。
で、何しに来るか。
おしゃべりである。

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D51453

近所に通称「汽車ぽっぽ公園」と呼ばれるところがある。

その公園には、蒸気機関車D51453が置かれている。

長い間、雨ざらしになっていてボロボロだったが、ようやくお化粧直しをしてもらい、きれいな姿によみがえった。



あまりにボロボロだったので、お金がないんだったら、ボランティアを募って整備したら、なんて考えていたのだが、このご時世でよく修繕ができたなあと思う。

この機関車は、看板の説明によると、昭和15年に製造され、最後は九州吉松機関区において昭和49年2月25日に廃車になったそうだ。この看板が書かれたのが昭和49年10月だから、廃車して割とすぐにこの公園へやってきたのだろう。

現役時代にどんな姿で走っていたのか気になり、ググってみると、いくつか写真が出てきた。
煙を吐きながら九州の大地を走っていた写真を見ると、今は動かないこの機関車も元気な時代があったんだなあと、しみじみ思う。

以下は、D51 453 の勇姿が見られるサイトである。
http://c5755xho.hp.infoseek.co.jp/skyushu/sl18.html へのリンク

http://tsuzuki.photoland-aris.com/japan/d51/ へのリンク

http://tekkenweb.sakura.ne.jp/70railways/70sl/70sl803.html へのリンク

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